|

女性限定相談窓口
女性限定相談窓口サービスとは?
|
手続きの最初から最後まで、女性司法書士と女性事務員のみで対応いたします。「男性には打ち明けられない悩みを抱えていませんか?」
ご安心ください。ゆっくりした雰囲気で相談することができます。もちろん電話相談無料、初回相談無料です。
|
私たちが担当いたします。
なぜ女性限定なのか
| ことの発端は、ある女性からの相談メール。「家族のために背負った借金のために、やむなく夜の仕事をしています・・・」不安でいっぱいの文面です。何とか手助けしたい。 |
|
男性司法書士が応対することになったものの、当の男性司法書士が、「男性が応対していいものか」と首をかしげます。 その時スタッフたちが思いつきました。
「この件に限らず、女性のほうが話しやすいこともあるのでは?」それならば、最初から最後まで、女性スタッフが応対するサービスを作ろう!
|
|
| こうして始まったのが「女性限定相談窓口サービス」です。 |
 |

 |
「女性限定窓口」があったので勇気を出して電話 50代、主婦 |
未知の場所へかける電話。誰だって緊張します。
相手はどんな人だろう、冷たくされたりしないかな。
でも、電話口でいつも女性司法書士が待っている、
そう思えば気持ちが少し楽になりませんか。
相談帰りの涙のわけは、きっと・・・ |
女性のミカタになりたい
 |
ある女性からの電話。「今、借金で悩んでいます。子供の養育費にすべて使いました。主人には絶対に内緒です・・・」切実な悩み。何とか手助けしたい。
|
|
その時です。電話の向こうで赤ちゃんの泣き声が!「すみません!!子供が泣いたので(電話)切ります!!ガチャ!」 こんな状況を見過ごすことはできません。一人ですべてを抱え込んでしまう女性の多いこと。そんな女性のミカタになりたい。
|
| 身内や家族に言えず、長い間苦悩 30代、事務 |

 |
家族に言えず苦しんでいるのはあなただけではありません。
できれば内緒で手続きしたい、という切実な思いを
女性司法書士が叶えます。
まずは司法書士に打ち明けてください。 |
がんばっているママへ
| 子連れで相談に来られた方がいました。担当事務員から聞いた話によると、相談中に母親が泣き出してしまったとのこと。今まで我慢してきた気持ちを吐き出した時、 ほっとして涙が止まらなかったそうです。 |
 |
|
そのかたわら、2歳の男の子が心配そうに母親を見つめていたそうです。そんな場面に居合わせると、何か力になれないだろうかと考えます。
|
 |
私たちにできることは、債務整理の手続きを通して、生活再建への足がかりを作るということ。今後の生活を前向きに送れるよう、少しだけお手伝いさせてください。 |
|
子供がいるから相談に行けないと思っている方、預ける場所がなかったら、どうぞ一緒にお連れ下さい。当事務所には子育て中のパパとママがたくさんいます。子連れで行動する不便さ。十分わかります。遠慮なくご相談ください。
|
お客様の声

 |
小さい子どもがいるのを察してくださり 30代、主婦 |
面談時、子ども連れの母親に対し、
司法書士はどんなことをしたと思いますか。
事務処理だけではない、心の通った面談をしたい、
そんな思いを伝えることができたでしょうか。 |

 
|